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大統領選挙最終討論・QAnon・学術会議

情報分析

大統領選挙最終討論

最終討論の司会はインド系米国ジャーナリスト クリステン・ウェルカー氏 @NBCNews White House Correspondent. Links and retweets aren’t endorsements. Opinions are my own.家族ともに民主党を指示する人物であり、家族はオバマ前大統領には二万ドルの寄付をしている。バイデン氏に3300ドル、ヒラリーには2100ドルと極端に偏った人物を司会にしていることから、米国国民も大事なリーダーを選ぶ重要な場面でさえ、大手メディアの主義主張に翻弄されている感が否めない。司会の割り込みはトランプ大統領へは40回、バイデンに対しては5回。一番はエネルギーに関しての議論。トラッキングを禁止しないとバイデンは発言したが今迄は真逆の発言をしていたはず、支離滅裂であった。石油に関してもNGとし訳の分からない事を言っていた。この発言に対してトランプ大統領はペンシルベニア、テキサス、オクラハマの国民によく覚えておくように訴えた。 ハンターバイデンに関してはロシアの陰謀だと答えた。

世論調査に関して1番信用すべきはトラファルガーグループ を見ておけば良いかと思います。

QAnon

CNNにQに関する記事が投稿された。あたかも陰謀論であり、カルト的だと論調づけている。が、アドレアクロムを得る為に幼児虐待が行なわれているのではとの疑いは世界中で広がっているのは確かであり、バイデン候補も過激な幼児への変態的な行為は動画として残っている。

追記:2020年10月25日 TBSテレビ サンデー・ジャポンでQAnonをタレントのデイブ・スペクター氏が語っていた。これには流石に驚いた。あまりにもタイミングが良すぎる、あきらかに世論誘導であろう。

学術会議

全く興味が無いが長谷川幸久氏の解説と門田氏の考察を読めばその存在意味の無さは明確である。