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投稿動画

youtubeのロゴ
 

結論:Youtubeで間違いない!

Google LLCが提供する世界最大の動画共有サービス。Youは「あなた」、Tubeは「ブラウン管」という意味です。

Alphabet Inc ClassA(NSDAC)時価総額0.98兆ドル、世界時価総額ランキング4位。 2015年Google Inc.及びグループ企業の持株会社として設立、アメリカの多国籍コングロマリット。本拠地はカリフォルニア。

急上昇

youtubeサイトでは画面の端に「急上昇」なるタブがあります。そこにはジャンルも様々な動画の再生回数が急上昇したランキングがあります。100万回以上視聴されたモノの数多くあり、その動画の投稿者は広告収入から高額所得者となり、いわゆるユーチューバーと呼ばれる子供たちの憧れの職業となりました。

分類(カテゴリー)

アカウント登録によって個人の情報、閲覧履歴からお勧めの動画を表示してくれますが、使い方は人それぞれです。見る側から投稿する側に転身する人も増え、多くの方が動画投稿を楽しんでらっしゃいます。以降では投稿までの流れを説明していきます。

動画投稿

撮影

まずは優れた動画が必要です。そして撮影機材。照明やマイク、カメラを安定化させる「ジンバル」なるモノもあると良い動画が撮れます。また、iPhoneはとても優れたレンズと画像処理を行っていますので初心者の方でも綺麗に撮影ができます。

編集

撮影された動画はいわゆる素材の状態で、実は他人がそのまま見ても楽しくもなんともありません。その素材をテーマに沿ってまとめる事が出来たら、それは一つの「作品)となります。映像と組み合わせる音楽や、撮影での楽しい出来事をテロップと呼ばれる文字で強調したりと、様々な手を加えられ仕上がっていきます。

投稿

youtubeに投稿し世界中の人にご自身の作品を見てもらうことが出来ます。どうせやるなら沢山の人に見てもらいたい!と思うのが性。その為にはyoutubeアカウント登録からSEO対策が必要です。多くの人に見てもらうための工夫や、運営しているGoogleのルールにのっとった形で投稿する必要があります。

自身の番組(チャンネル)をもつ

そして数多くの動画を投稿し続けることで固定客が付き始めます。もちろん投稿動画に何か優れたものが無いと無残にも閲覧回数は伸びませんが、地道な努力は花を咲かせます。そんな自分なりの生き方・見せ方で人生を華やかにしている多くのyoutuberはとても自由で元気です。

緑のスマホ
気軽にスマホで撮影。設定や撮影のコツを覚えると魅力的な映像が撮れます

まずはiPhoneで動画を撮っていく

女性でしたらiPhone SEがオススメです。大きさも重さも十分に考慮され作られています。

男性にはiPhone 11 Proがオススメ。Proを選んで下さい。沢山綺麗な映像が撮れます。

OS

初めてスマートフォンと呼ばれるモノで日本市場に出回ったのはGoogle phoneでした。私も「これは革新的!」とすぐに購入してしばらく使っていました。ですが通信状態や機器の性能、OSも含めて「サクサク感が無い」ものでした。

そうして人世で初めて「apple」の製品としてリリースされた「Iphone4」を手にしてから以降、ずっとiphoneを使っています。

Iphone 7以降

Iphone7Plusが登場した際に「5」から買い替えをしました。決め手はカメラの品質が格段に良くなったことでした。世界中の人が日常をスマホで写真を撮る事が当たり前になりましたが、一眼レフ使いだった私が「これは楽しい!」と思ったのが「光学式ボケ」でした。レンズを2つ搭載し広角と望遠で振分けをおこないました。スペック的には焦点距離は広角レンズが3.99mm(35mm判換算28mm相当)、望遠レンズは6.6mm(35mm判換算57mm相当)となっていて、それぞれ12メガピクセル(4,032×3,024)という出力サイズ。

この2つのレンズで同時撮影した映像をデジタル処理し「光学ボケ写真」が生まれました。

Ihpone6 SE 第二世代

7,8、Xと本体価格が高騰し気軽に手にすることが難しくなったihpone。おそらく売り上げも伸び悩んでいるようです。そうした状況を打破するために 「6SE第二世代」が発売されました。性能は8レベルと十分なスペックで価格も4.5万円からとお手頃な価格となりました。未経験の方はぜひ、この機種のシムフリー版をお勧めします。

SIM FREE

「シムフリー携帯」聞きなれない言葉だと思いますが日本でも総務省が各キャリアに指示を出して始まりました。キャリア=docomo,au,softbankの3社ですがSIMを提供する企業は沢山あります。各社いろいろなプランで低価格を実現しています。ユーザーに合わせたシムを選ぶ事が大切です。

そのSIMをSIMFREE携帯に装着することでスマートフォンとして機能します。使用頻度が少ない方は格安シム+Iphone6SEがやはりおすすめです。