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中国共産党によって買収された男が不正選挙によって米国大統領になる日

情報分析

中国共産党によって買収された男が不正選挙によって米国大統領になる日

市民は支配層に勝てず、そして騙され搾取され続ける。米国での大統領選挙は民主主義の行き着いた終着地点となった。

米国の今後を藤井厳喜氏とケント・ギルバート氏が11/6の虎ノ門テレビで語っている。

・フラッキング禁止(シェールガス)化石燃料補助金を止める→中東石油に頼る事になる

・景気悪化 天然ガス産業全廃、石油産業全廃  全て電気自動車にする 電力不足 カリフォルニアなどは既に不足気味 全土的にローリングブラックアウト化

・安全保障 チャイナにファミリーで全面的に買収された男がなるのだから日本の安全保障にとってとてもマイナスである、日米安保は頼りにならなくなる

・台湾は存亡の危機

・米国内、警察予算大幅削減によって治安悪化

・チャイナ交換税廃止 経常収支悪化

・違法移民合法化、健康保険も税金でまかなう

・国境管理廃止

・庶民いじめ、普通のガソリン車でいい、自動車産業悪化

なぜ出馬したのか? ヒラリーも自分も牢屋行きがわかっているから大統領に出ている

・中東和平も崩れる イラン合意復帰 イランに資金が戻る 中東テロ

・世界の秩序が崩壊する

・トランプ大統領は就任外遊は中東、仲良くしようと外遊へいった。対イラン 米国とアラブが手を組んだ、 イラン核合意破棄 アラブは本気だと米国と手を組む方向い進んだ

・テロリスト、ソレメイン殺害、本気度が上がった イスラエルと仲良くなればアラブは潤う イランの驚異は米国が抑えたので国交樹立した

・パレスチナ問題、上層部が腐敗、混迷は利益、 なのでほっておこうと。 UAE、スーダン、サウジと国交、ノーベル平和賞 クシナとトランプが頑張った

オバマが行ったイランとの核合意をバイデンは復活し戦争を起こしたい目論み

利権を無視するのがトランプであった

・台湾が非常に危機である 25%の関税は排除、中国に買収されている大統領

・富国強兵 食料自給を上げ バイデン政権では軍事予算削減 軍が崩れる オバマ政権で壊した軍事をトランプが復活させた

・それはチャイナに買収されているためである

・増税する 4000万ドル以上の人と言っているが賄えない 中級階層からの増税 コロナで400兆ドルを使ったので財政難 

・借りれない、これ以上だと金利的に無理がある 金利が下がってるので住宅産業は活発になっているがそれも止まるであろう

・金融界はもたない

・メインストリーム ビッグテックは民主党派  自由では無い インターネットも自主規制を始める 本来、プラットフォーマーは自由 パブリッシャー化 言論の自由が無くなる ミシガン13.8万人のダンプ、既に日本人は検閲されている

南北戦争依頼の民主政治の危機 トランプ大統領は内戦を戦っている 選挙が正しく行なわれない事は民主主義が崩壊している証拠である 共産党が侵食 バイデンは崩壊すればいい 弱体化が目的 その大統領を国民が選んでしまった。世界の民主政治の危機 帝国主義と戦っているのがトランプ大統領。