新着Blog  Q INTO THE STORM

米国大統領へのバイオテロからの復活

情報分析

米国大統領へのバイオテロからの復活

ホワイトハウスでの集団感染によりトランプ大統領側近達が今回の大統領のコロナウィルス感染は「バイオテロ」でありCCP(中国共産党)は責任を取られるとSNSでの発言が多くなってきた。現にペンス副大統領は感染を防止する為に公の場から姿を消し、唯一ポンペオ国務長官だけが外遊スケジュールをこなしている。

日本の報道ではトランプ大統領がコロナウィルス感染を軽視した為だとの報道が多くされていますが、それは単にCCPの支配下にあり資金・人材の両面から支配が完了している為に過ぎない。米国では自国のリーダーを攻撃したCCPへの責任追及の声が高まっています。

Kelly Loefflerのコメント 米国上院候補者、GAスペシャル
保守的なビジネスウーマン、政治的アウトサイダー、米国上院議員(R-GA)

Matt Schlapp 

5人の天使へのお父さん、夫へ@mercedesschlapp画面に見られるように、カンザス州、アメリカ保守連合議長、 @cpac 、アイルランドに行き、農場での生活はより良いです

CCPは米国による5G外しをきっかけに全世界にバイオテロを仕掛けパンデミックを起こした。そして世界のトップリーダーであるアメリカ大統領とホワイトハウスに向けてバイオテロを仕掛け、成功させた。全米での黒人差別運動の過激化・BLM.Antifa.はCCPと民主党からの支援を受けて活動し全ては大統領選挙への道のりであったに過ぎない

アメリカの反撃

ポンペオ国務長官はこの自体の中、外交を進めている。それはCCP包囲網を完成させる為である。もしかしたら台湾への電撃訪問が行われるかもしれない。アメリカ大統領への直接攻撃は歴史上初めてである。彼らはCCPを完全に葬り去るであろう。

ちなみに正しい情報は発信した本人のTwitterが一番正確であります。仮に評論を見たいのであればその方のTwitterを見るべきであり、スポンサーからの資金を得ているTVは一切必要が無いことだけは理解して欲しいと思います。米国も日本もCCP+自国野党+メディア+既得権団体という新しい構図が完成されています。